2007年11月17日
2007年10月27日
ラグビー トップリーグ開幕戦

サントリサンゴリアス 10 vs 3 東芝ブレイブルーパス
終日の雨は、東芝に味方するのかな?と思いながらのテレビ観戦。
両チームともに消極的(慎重といったほうがいいのかな?)
でもこれは初戦、雨ということで致し方ないか?
ハンドリングなどミスも多い。
ブレイクダウンは前半東芝有利、しかしサントリーもそのうち対応できてきたのかそれとも東芝が疲れたのか?
優劣をつけたのは、セット。
スクラム、ラインアウト共にサントリーが有利というか東芝にミスが多かった気が、、、
それと、
東芝にゲームメーカーがいなかったように見えた。
密集サイドを行き過ぎたり、展開も左右に食んだミスが多すぎたりハーフ団に難あり?
廣瀬がもっとゲームを正しく組み立てるべきだった。
廣瀬ってキャプテンじゃなかったっけ? 今後に期待。
それにも増してさえないハーフ団だったサントリー。
ゲームメーカーがいないのは東芝同様の気がしたが、何とか試合になっているのはチームとしての決まりごとが結構あるんじゃないの(しっかりできてるんじゃないの)と思えた次第。
結構自由じゃなかったりして、なんて。
それにしても、サントリーのきっくとばないな〜。
ワールドカップ見た後だから余計そう見えるのか?
興毅が謝罪会見 父史郎氏はトレーナー職を辞任

謝罪会見を見てカッコイイナ〜、これは彼にとっていい経験になるな〜と思ったヘンな自分にびっくり。
亀田父は会見に出てこなくてみっともないけれど、
結果として、
そのせいで批判は父に集まり興毅は男を上げたといった構図かな?
あと、弟はどうなるのかな?
2007年10月14日
ボクシング、WBCフライ級タイトルマッチ12回戦

最年長チャンピオン内藤大助対亀田大毅
しかし世間を騒がせてます。
http://iori3.cocolognifty.com/tenkannichijo/2007/10/tbs_ab99.html
http://blog.livedoor.jp/yakannabe/archives/50737803.html
http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2007/10/post_c679.html
もう引退しなさい、みっともないから。
と軽はずみに言ってみたところ、
まだ18歳、更生するところもちょっとは見てみたい。
仏門に入って立派な僧侶になる過程とかがいいかな。
決して二度と彼にはボクシングをさせないことが前提。
http://www.afpbb.com/article/sports/sports-others/boxing/2296455/2232483
http://www.afpbb.com/article/sports/sports-others/boxing/2296455/2232483
http://symy.jp/IjjC
http://symy.jp/kFtM
2007年10月06日
2007年09月30日
2007年09月26日
ラグビーワールドカップ2007 日本vsカナダ 12-12 引き分け
勝ったわけじゃないのに、、、、
あ〜悔しい。
でもなんであそこでスクラム選択するの?
それじゃ〜引き分けにしかならないじゃないか。
ペナルティゴール狙えよ。
2007年09月21日
2007年09月13日
2007年09月09日
頼むよ、日本代表。
ノートライの完敗、フー!
ラグビー好きのうちの小学校一年生の息子は日本が優勝すると思ってる。佐々木隆道がすきだ。
これじゃ試合見せられない。
ビデオは撮れてなかったことにしよう。
2007年07月23日
ラグビーワールドカップ2007 日本代表メンバー発表
◎ラグビーワールドカップ2007 日本代表メンバー
本日23日、ラグビーワールドカップ2007日本代表メンバー(36名)が発表されました。
■PR:山村亮、山本正人、相馬朋和、西浦達吉、杉浦敬宏、猪瀬佑太
■HO:松原裕司、山本貢、猪口拓
■LO:大野均、熊谷皇紀、ルアタンギ・侍バツベイ、ルーク・トンプソン
■FL/NO.8:箕内拓郎、渡邉泰憲、木曽一、ハレ・マキリ、フィリップ・オライリー、佐々木隆道、グレン・マーシュ
■SH:矢富勇毅、吉田朋生、金?元
■SO:安藤栄次、小野晃征、ジェームス・アレジ
■CTB:大西将太郎、ナタニラ・オト、今村雄太、平浩二
■CTB/FB:ブライス・ロビンス
■CTB/WTB:大畑大介
■WTB:小野澤宏時、遠藤幸佑、クリスチャン・ロアマヌ
■FB:有賀剛
2007年05月26日
日本代表 15 vs 30 フィジー代表
午前中ライブにてテレビ観戦。
敗因は数度のノータッチキック、ハイパンミスそして、キックへのチェイスミス。
ミスが無ければ勝てたかというとそうではなく、相手が日本以上にミスをしていたことを考えると、実力は、まあ、やはり点差ぐらいなのかな?という感じ。
相手の個々のパワーとランニングスキルにたじたじであったことは確かなのでそこらへんにどう対応していくのか? システムでの対応はできるのか? できないのか? 個人での対応はワールドカップまでには無理そうだなどと考えつつ、でも前半は要所要所でしっかり止めていたことになるのかな?などと思いつつ実は素人目には良く分らない。
もっとよくわからないのはスクラムで、前半あれだけ圧倒していたのにもかかわらず、後半は何故あんなに崩れるのか? スタミナ、選手後退の影響? 相手に交代選手が異常〜に強い?などなどいろいろ思い巡らすがこれもさっぱり分らない。誰かに解説して欲しいぐらいだ。
監督がJKに変わってことによってチームが変わったことは戦い方がしっかり選手に浸透してモチベーションが上がったことぐらいで(これが一番重要なことは理解しているつもりだが、このとことは最低限のレベルとも理解している)あとはエリサリドのときと何にも変わりない、やはり日本は日本だったのかという感じ。これが正直な感想である。大幅に選手が変わったわけではなく、同じような選手でやっているので変わりようが無いか、、、、
でもやっぱり今後に大いに大いに期待するものである。 ん〜残念。
2007年02月18日
第44回 日本ラグビーフットボール選手権大準決勝会
トヨタ自動車ヴェルブリッツ 39-17 サントリーサンゴリアス
テレビにて観戦。
予想通りだった!
前回の東芝戦での落胆振りをみて、サントリーのシーズンはその日で終わったと感じていた。魂の抜け殻になっていた。よく昔の早明戦のあとの早稲田の選手がそうであったように。これを立て直すのは至難。2週間では無理であったであろう。
おそらく東芝に負けたときほど、今日は悔しくはないのでは。
だって監督、選手双方魂の抜け殻だったのだから。
批判しているわけではなく、
それだけ東芝戦に集中し、モチベーションのピークをもっていけていたということであり、そうしなければ、勝てなかった(実際負けたのだけれども)相手だったということだろう。サントリーはその日でこのシーズンを終えてしまっていたのだ、きっと。
東芝の薫田監督も決勝にはトヨタが出てくるであろうと思っていたと語っていた。
息子をサントリーファンに仕立て上げることができ、大成功のシーズンでした。
2007年02月04日
東芝ブレイブルーパス 14-13 サントリーサンゴリアス

トップリーグの決勝をテレビにて観戦。
勝ちを期待していたのだが茫然自失。しかも一点差。そして後半ロスタイムでの逆転。
だが、、、、、、、、、、、
点差などよりもっと実力差があるように感じた。東芝の地力はサントリーのもっともっと上を行くもの。何しろサントリーはインターセプトのトライ以外数度しかチャンスがなかった。それを考えると良く守りきったことのほうが褒め称えられるべきだし、ディフェンス力(集中力)はもしかしたらリーグ一かもしれないと感じた。
今シーズンこだわった接点、特にスクラム。このこだわりがこのゲームの敗因だろう。相手がシンビンで一人少なかったスクラムを押すことにこだわりすぎたのでは。でもこのこだわりこそ今シーズンチームを成長させたことを思うと致し方なくもあり。
それにしてもオフェンスには決め手がなかった。情けない。
清宮監督が、このゲームにもし勝っていたとしてもちっともうれしくはない。といった言葉に共感するものである。
でもガッカリ、、である。
2007年01月13日
ラグビー大学選手権 決勝
ガッカリ、しょんぼり。
点差以上の大敗。
来年以降は数年関東の時代が続く予感!!

それにしてもこの監督、顔が良くない。
熱意も情熱も人並み以上、高感度も高い、だが顔が良くない。
良くないから勝てない。
でもぜひ辞めるか、来年以降は勝ち続けて欲しい。
それは、ラインナウトが取れなかったところから始まった。
近場では長身選手がぴょんぴょん飛び跳ね妨害、豊田が標的?
遠くに投げれば強風にあおられ相手ボールに。
前半の風下がますます不利に作用。キックでの地域挽回はかなわず、後半は風が治まる?
モールラックでも集散が遅く、力強さのかけらもなし。
下がりながらのラインディフェンスも経験したことがないせいか簡単にゲインをきられる。
もちろん怒涛のトライ。
個人技でトライはとるものの、攻めに意図は微塵も感じられない。
浮き足立ったままの前半終了。
後半、タッチキックは狙わず、ペナルティーからもパスでのリスタート。
今までの早稲田の強みを捨てた、なりふりかまわぬ修正。
これが良かったのか悪かったのかの判断はつかない。
選手の度重なる怪我。これはアクシデントとの範疇ではないだろう。
経験したことのない相手の強さ、自らの精神的な弱さからの起こるべくして起こった結果と見る。
あとはズルズルと、、、、、
とにかく負けた!
勝ち続けたチームと負けを知っているチームの差。
ゲームプランの差。
まとめよう、
明日からは勝ってください!!
2007年01月07日
全国高校ラグビー 決勝

東海大仰星(大阪第2)19−5東福岡(福岡)
テレビにて観戦。
準決勝の大阪工大戦を観て、自由奔放に走り回る東福岡に驚きを感じる。
この東福岡に勝つチームがあることにもっと驚いたしだい。
自由奔放対組織、若干、個人のパワーに東海大仰星が優位だったきもするが、結局組織力の勝利だったということだろう。
後半、風下に回り、キックで失地を挽回できなかった福岡、前半風下で守りきった大阪。
スタミナの消耗を考えると、後半に風上から攻める大阪のほうが若干有利だったのか?
東福岡の各選手の将来性に期待し、今後の成長に期待するものである。
東福岡にあっぱれ!!
2007年01月06日
東芝12-10サントリー
楽しみにしていた、サントリー対東芝戦。雨のため味スタには行かず、テレビ観戦。
以外にも、サントリーが圧勝するのではと思っていたのだが、思わぬ接戦、これはやはり雨だったせいであろうか? 予想が外れたということであろうか?
東芝が今まで負けた試合、または相手に善戦された試合(特に、神戸戦)から、東芝はスタミナがないと思っていた。力でねじ伏せるスタミナはあっても、相手にボールを動かされたとき(防御に回ったとき)のスタミナに難点があるのではと考えていたので、実はサントリーが意外な点差で勝つものと思っていた。雨がそういった予想を覆したと思わざるを得ない。しかし、今後おそらくあと2戦同じ対戦があると考えた場合、この敗戦がいい結果をもたらすのではないか。(といっても、次戦の天候しだいだが、)この東芝のウィークポイントは両者ともに自覚していると考えるにしても、スタミナは短期間につけることはできないことは自明、やはりこれからの闘いはサントリー有利。雨の中でのこの善戦は、ますますサントリーに自信を深めさせただけに映る。
2006年12月03日
2006年11月25日
ラグビー日本代表54 vs 0韓国代表

テレビにて観戦。
シャットアウト。で、うれしいのだが、、、、、
いやほんとめちゃめちゃうれしいのだが。
チャットまけることも期待していたことも事実。
だってこれじゃ何も変われない気もするものだから、、、、
それだけ腐っているような気が、あの人たち。
とりあえずワールドカップ出場権獲得。万歳。
2006年11月23日
ラグビー早慶戦、慶早戦じゃありません。
早稲田、外に振りすぎ、ワンパターン。後半立て直したことはよし。
近めを行って外。
縦をついて外。
何でもっと早く気がつかないの?
ロングパスに自信ありすぎ。
慶応、モールサイドおよび、ラックサイドのタックルよし。
早稲田実力が上回っているものの何故モールで押し込めないのか疑問。素人につき。
でも早稲田が勝ったからよし。
テレビにて観戦。
今年は息子の模試のため現地入りできず。残念。


