合唱、合奏、劇など子の数ヶ月の練習の成果を存分に堪能。
立派になったものだと思う。
劇では主役を張ったものの親としてはやはり気を使う。
子供に主役をと思った親はほかにもいるはず、そういう気兼ねは面倒なので、こうゆうことにならないよう願っていたものの、やはり。なぜか息子は先生受けがよくえこひいきされる運命にあることはなんとなく気がついている、結構どこに行ってもそうなのだ。
周りに気を使い地味な衣装をと作っては見るものの役に負けないようにともっと派手に、と園長先生。衣装ぐらい園で作ってくれないものかと思いつつ派手に派手に。
今頃○○くんちの親は大部気合が入っているわね〜などといわれているかと思うと、、、、、
毎度ねたんでいる親は結構いると聞いている。
いい加減えこひいきはやめてほしいとも思う。
どんなちょい役で子供がやりたくないと思ってもそこが教育のチャンスと思っているのにそういう親は少ないようだ。うちではそういうともりなのにいつも。
なんか人間関係めんどくせ〜!!
といっても苦労しているのは母親なのだが、、、、
今後もそういう運命なのだろうと覚悟だけはしております。
そういう3年間でした。
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